



本日、スズキ ラパンにクリスタルキーパーを施工いたしました。冬汚れ(黄ばみ・鉄粉)の除去と合わせて、スペリアホワイトの塗装面のみ鏡面研磨を行いました。中密度ガラス被膜とレジン被膜の2層の被膜で透明感のある美しいツヤを生みだします。1年間、様々な汚れから塗装面を守ります。
| 施工メニュー | クリスタルキーパー 鏡面研磨(スペリアホワイト部分施工) 黄ばみ落とし 鉄粉落とし |
| 施工金額 | 33,000円 |
| 耐久年数 | 1年間 |
| 車両サイズ | SS |
| ボディカラー | フレンチミントパールメタリックホワイト2トーンルーフ(2BT) |
クリスタルキーパーの特徴
クリスタルキーパーの被膜は塗装の身代わりとなって、外部の攻撃を受け止め塗装を守ります。だから1年に1度、その表面の被膜を入れ替える必要があります。そうすることでいつも新鮮な被膜がツヤを強調しながら、塗装を強力に守り続けることができます。これが、年に1回クリスタルキーパー施工をおすすめする理由です。 1年に1度、繰り返すことで塗装が守られるだけでなく、むしろツヤが良くなってきます。
