フォルクスワーゲン
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本日、フォルクスワーゲン アルテオンにダイヤモンドキーパーを施工いたしました。
外車特有の鉄粉を除去し、高密度ガラス被膜とレジン被膜の2層の被膜で強力に塗装面を守ります。
1年に1回のメンテナンスで5年間、ノーメンテナンスで3年間、愛車の輝きを維持します。

施工メニューダイヤモンドキーパー
鉄粉落とし
施工金額67,320円
耐久年数3年~5年
車両サイズ

ダイヤモンドキーパーの特徴

1層目の「ガラス被膜」は、分子的結合を比較的低分子にコントロールされたアルコキシオリゴマーであり特殊な柔軟性があります(硬度4H、塗装と同程度)。だから、塗装の熱伸縮に追従することが出来、分厚い被膜を造ってもはがれません。その厚みは約1ミクロン(普通のガラスコーティング膜の50倍程度)を越し、塗装面のツヤを損ねている微細傷や凸凹を埋めて被膜表面を厳密に平らにして”異次元のツヤ”を作り出します。
また、時間をかけてじっくりと空気中の水分(湿気)と反応させて被膜を硬化させるので、非常に密度の高いボディガラスコーティング膜を形成します。
2層目の特殊な「レジン被膜」は無機質のガラス被膜の上に密着することが出来、しかもその密着面の反対側にあたる表面には有機質の性質を持つ特殊なレジン被膜です。
だから、多くのボディガラスコーティングのように無機質の表面に、水道水などに含まれる無機質のミネラル(カルシウム、マグネシウム、ケイ酸塩)が”固着”して出来る醜い「水シミ」を、ダイヤモンドキーパーは表面を有機質にする事によって本質的に防止する事が出来ます。

ダイヤモンドキーパーの構造